奄美大島ブログ

奄美大島ブログは、テラヘルツ波の商品販売と奄美の観光ガイド、書籍を紹介など、色々12色を取りそろえたバラエティブログです。

神様のこと。

日々に追われています。
ホームページの更新が順調じゃない。
スマホ対応が遅れている。
日々が疲れている毎日で計画通りではない。
しかしこの頃は、体力というか元の体調に戻りつつある。

私の健康のバロメーターというか体調のバロメーターというか、ホットコーヒーが美味しい。
あるいは、飲みたいっ。と思うと調子がいいのです。
昨年からの一年間が疲れている毎日でした。
原因は母の他界が原因の一つでもあると思います。

しかし、原因は別のところにある。
これはご先祖様からのお知らせ。
例えば、お墓参りだったり、仏壇や神棚の掃除。
あるいは、私の場合には3食の食事をお供えしている。
ご先祖様や奄美大島の神々様にも食べて、あるいは黒糖焼酎を飲んで貰うためにお供えしている。

特に仏様や神様がひもしい思いをしているといいことはない。
毎日は神棚ではあるが、時にはベランダに神々様の為に黒糖焼酎を茶碗のギリギリまで注いでいる。
これが神様達には大好評で、喜ばれている。

ちなみに、神様とは話しができるので嬉しい。
不思議なことに神様達は食事よりも、お神酒が第一希望である。
これには30年以上も前からビックリ。
人間とは違うから・・・、なんでしょうね。
昔から神事ごとには必ず地元の酒が用意されている。
これはいいことだろう。
もちろん、奄美大島や奄美群島では黒糖焼酎である。
銘柄は気にしなくていいようだ(笑)。

さて体がダルイ。
あるいは、夢見が悪い。
体調不良だから病院に行くが診察の結果は「病気ではない。」という診断。
この医者はヤブ医者かっ。と感情的になったり、検査、検査に疲れて余計に体調不良になる。

奄美大島では、体調が悪くなると病院という人もいるが、神様のところに行って観てもらうのではなく、聴いてもらう。
つまり占い師である。
この世界も知っているからよくわかる。

固有名詞は書けないから残念だが。

今日はここまでにするが、奄美大島は神々が宿り巡回する場所でもある。
私の知る限りの神々のことを毎日ではないが書くことにしている。

ただ残念なことは、私が勧める神様は知らない。
まっ貴女が知っている神様に行って聴くことからスタートではあるが。

続きは後日、未定日に。


未来を創り淹れる才能集団
奄美大嶋観光ガイド
奄美群島認定エコツアーガイド
認定No.奄-0050
世界で一番面白い、ガイド
基武雄・もといたけお
電話で予約する。
TEL 070 - 7640 - 6770

長生きをするという生き方。

59歳です。

小説は読まない。
映画も観ない。
スポーツもしない。
漫画も読まない。
新聞は見出しだけしか読まない。

すべての時間をビジネス書に費やしている。
それでいいのだ。

しかし接客業であるからできるだけ多くの情報も必要である。

だから「ちびまる子ちゃん」も観たことがあるが、第一印象は「薄い」
内容がない。というわけではなく、なんとなく薄く感じていた。

そして先日の訃報である。

どのような人なのかは、理解していないが、作品からではあるが寿命を感じていたんでょうね。
いつまでも元気で・・・、居てほしいのは当然であるが・・・。
引退でもファンにとっては残念であるが、亡くなるということは、これ以上の作品は観られないということである。
これはお互いにとっての悲劇である。

さて誰とは書かないが、有名な声優さんを奄美空港まで送る途中で、感じていたが話さなかった。
それから数日か???くらいで、50代前半で死去された。
これも業界にとっては大きな衝撃であった。
好きだったのに。

さて、自分の寿命は誰が握っているのだろうか。

まずは自分自身の健康管理。
次に、いや前後するかもしれないが、ご先祖様が悪すぎると病気的になり病院に行っても原因不明だったり、いきなり死亡となる場合もある。

先日の奄美大島は旧盆だった。
ご先祖様を自宅にお供して、美味しい料理をお供えしてから、お墓にお供する。

馬鹿馬鹿しい人もいるだろう。
わかっているが経済的なこともある。
その場合には、心の中で拝んでほしい。
願い事と未来永劫の安定を。

誰も彼もが健康で長生きでなければ成功は勝ち取れない。

現状から上をみながら楽しい生き方計画が問われていると思う。

お葬式の仕事を1年間で100件の経験がある。
いろいろな亡くなり方がある、できる限り長生きしてポックリが一番理想的である。

さくらももさんへ、合掌。

旧盆。

毎週、日本は台風に翻弄されて死亡者とか甚大な被害の連続である。

健康で長生きをしなければならない毎日を楽しく過ごすには、どうしたらいいのだろうか。

まずは交通事故や災害から身を護ること。
自分だけが注意しても相手が突っ込んでくる場合がある。
できれば、お盆もそろそろだが、ご先祖様を敬い、お墓参りをする。
もしも経済的に行けない。あるいは兄弟の仲が悪い、多忙であれば、故郷にあるお墓を思い出して、心の中で拝むことが一番、楽で経費はかからない。

あるいは、1000円くらいでいいから、お墓参りに行けなかったら仏様が好きなものを部屋の何処かにお供え物するとか。
いろいろな方法や考え方があるが、人それぞれではある。

ご先祖様に感謝している日々なのか。

さてここからが問題だが、交通事故や災害とご先祖様との関係だが、誰も彼もが好きで死んでいるわけではない。
交通事故や災害の場合には、この世で、あれもこれもやりたいことがあって当然である。
悔いが残るまま死んでいく人達もいる。
仏様の無念であったり、故人が好きであればこそではあるが、何らかの感謝の気持ちがあってもいいと思います。

いつまでもご先祖様や仏様に見守ってもらえる貴方になってほしいと、お節介かもしれませんが思います。

ちなみに奄美群島では旧盆がほとんどではあるが、8月の蒸し暑く長夏の夜に、お供え物を考えることがあってもいいと思いますが、貴方ならどう判断しますか。

お盆、墓参り。そして塩払い。

今日は日曜日です。

来月はお盆ですね。
ちなみに奄美大島は旧盆です。
ところが奄美市名瀬の大熊(だいくま)集落は新盆なんです。
ついでのちなみに、徳之島の徳之島町も新盆というのです。

潮の満ち引きもお月さまの旧暦なんですがね。

それはともかく、お盆ということでお墓参りの際には、お墓掃除があります。
お供え物も考えなければなりません。
仏様があっての私達です。
感謝して、お墓参りをしましょう。

ところが、家系によっては質の悪いご先祖様もいるいるいる。
祖先が安全にくらせるように天国から祈るのが普通だと思うが、これがですね。
どこのご先祖様も、いい仏様馬鹿りではないようです。

お盆というこもありますが、時間あれば自分達のご先祖様はどういう人達だったのだろうか。考えてほしいのです。
祖父や祖母に聞くとか。
昔々、聴いた話をおもいだすとか。

単純にお墓参りとか、お盆ではなく今一度、ご先祖様はどういう人達だったのか、悪い奴らはいなかったのか、それとも普通の人達だけだったのだろうか。

もしも悪い奴ら馬鹿りであれば、ことあるごとに塩でお祓いをすること。
基本的には、車であれば四隅を塩でする。
ベランダから悪い気が入らないようにするためには、少しの塩で、そのにまく。
あくまでも少しだけ。

塩払いするときは、悪いことを考えないようにします。
あくまでも綺麗な心で、災難がありませんように。
家族、親族に不幸がこないように・・・。
宗派を問わないが実は、この宗派を問わないことが最大の問題点ではあるが、まずは塩払いすることから始めましょう。

ペットのお供え用




大切な犬のためのお供えセットです。

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日比谷花壇_フラワーギフトショップ_お盆・新盆のお供え花特集

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